
〝この銀行を設立することは軍隊を維持することよりも危険だと心から思う。”
— トマス・ジェファーソン

これは、アメリカ独立宣言の起草者である
第3代アメリカ大統領トマス・ジェファーソンが
ジョン・タイラーに宛てた手紙の内容。
手紙には、
〝もしも、アメリカ人が民間銀行に自由に通貨の発行をコントロールできるようにすると、まずはインフレを起こし、その次にデフレを起こす。そのお金で銀行と企業は成長し、民間銀行が人々のすべての資産を奪っていく。最後は、アナタの子どもたちがホームレスになるまで、彼らはやり続けるだろう“
と書かれています。
これを読んで、
現代でも同じようなことが起きている
ことに気づいていますか?
まさに今の私たちが生きている
世界で起きていること。
銀行の歴史は「お金の歴史」であり、
お金のルールは「銀行が決めている」わけです。
だからこそ、
・銀行の歴史
・お金のルール
を知らないことには、
これから始まる
「戦争経済」「新しいお金」の時代
を賢く生き残っていくことはできません!

2018年の厚生労働省の発表では、
日本の子どもの貧困率が13.5%と
約7人に1人の子どもが貧困状態
であることがわかりました。
これは先進国内でも高い貧困率となっています。
ここからも、
・すでに日本の子どもたちに影響が出ている
・すでに日本は貧乏な国になっている
のがわかります。
しかし!一方で・・・
実は、
コロナ禍でお金持ちも増えていました。
野村証券の発表データーでは、
超富裕層、富裕層と呼ばれる人たちは
2019年132.7万世帯から
2021年148.5万世帯へ増加。
彼らの総資産額は、
2019年333兆円から
2021年364兆円へ増加。
貧困層も増えていて
お金持ちも増えている
のが今の日本です。
つまり、
お金持ちの人はもっとお金持ちに!
貧乏な人はもっと貧乏に・・・
という
貧富の差の二極化が広がっている!
わけです。
そして、これから日本は
コロナ禍より大きな混乱が起きる!
「戦争経済」の時代
に入っていきます。
・ますます貧富の差が広がっていく!
・二極化の加速が進んでいく!
「戦争経済」の時代がきます。

では。
世界はどのように変わっていくのか?
これまでの金融資本主義経済では、
「金融資本」を中心に世界が動いていました。
つまり、
お金でお金を増やす「デリバティブ」の時代
でした。しかし、
デリバティブ経済の時代が
終わりつつあります。
デリバティブ経済から戦争経済へ
これから起きる大きな変化です。
経済の常識が変わることで、
・お金の価値
・お金のルール
は大きく変わります。
今までのお金の使い方はもう通用しません!
私たちがやるべきことは、
生き方を変えなければ、
「戦争経済」時代でお金持ちにはなれません!

日本では1ドル=約162円と
37年半ぶりの歴史的な円安に。
さらに、
など。日本はもっと混乱していきます。
円安だけじゃありません。
ドルやユーロも弱くなっています。
世界中で「お金の価値」が変わってきています。
こういった「お金の使い方」が、
戦争経済では変わっていきます。
「戦争経済」と「新しいお金のルール」
この2つを知ることはお金持ちになるためだけでなく
・命を守る
・家族を守る
人生の不安をなくすためにも
必ず知っておくべきことでもあります。
なぜなら・・・

人類の歴史を見てもわかるように
私たちはずっとお金に狂わされてきました。
戦争も同じ。お金のための戦争が続いています。
世界も私たちも「お金」に翻弄されているわけです。
・お金がなくなるのが不安
・お金がないから怖い
・お金がなければ何もできない
私たちの不安は「お金」から生まれていることが多いです。
つまり、
お金の不安=人生の不安
です。そして、
私たち人間の脳は、
「知らない」から不安を感じる
ようになっています。
を感じているわけです。
そして、やるべきことは1つ。
「お金を知る」
だけです。ただし、
そのルールが変わろうとしている。
過去に勉強したお金のルールは通用しません!

日本人は資本主義社会で生きている以上、
「お金のルール」
は人生のルールそのもの。
お金のルールが変われば生き方も変えないといけない。
過去にもお金のルール変更は何度も起きてきました。
1929年の世界恐慌で金本位制度から管理通貨制度へ。
1971年のニクソンショックで固定相場制から変動相場制へ。
歴史を見ればわかるように、
「お金」のルール変更
からは逃げられません。
そして、今がまさに
「お金」のルール
が変わろうとしているタイミング。
・アメリカ大統領選挙
・グレートリセット
・台湾有事
どれも「お金」のルールが
変わることを意味しています。
「ルールが変わってからでは遅い!」
「その前にお金の勉強を本気で始めてほしい!」
「世界が混乱する前に戦争経済を学んでほしい!」
という思いから、
苫米地博士に
を学べるプログラムを用意してもらいました。
戦争経済とお金のことを知らないまま、
お金を使ってもうまくいきません。

そこで、
脳科学、認知戦の世界的権威なだけでなく、
世界中で経済アドバイスをしている
苫米地博士から
お金の歴史と基本から
戦争経済の新しいお金の使い方まで
・お金の本質も
・新しいお金の使い方も
同時に学べるプログラムを
作ってもらうことが実現しました。
・歴史
・世界情勢
・最新情報
・経済の未来予測
あらゆる角度から
お金について話してもらいました。
こういった「本質的なこと」から
お金のことを話せるのは苫米地博士しかいません。
お金の歴史、ルールといった
「本質的なこと」にこだわっているのも
本質を知れば何が起きても大丈夫!
だからです。
これまでに101名が受講し、
「お金を稼ぐ事について日本の現状とその状況での打開策を聞けた」(30代/会社員 M.Fさん)
「今まであまりにも目先のお金に左右されてきたことに愕然とした」(50代/会社員 T.Tさん)
「世界中で起こっていることを垣間見せていただいた」(U.Yさん)
と感謝の声を多数いただきました。
(受講生の声はページの最後に記載しています。)
2024年だけでなく
5年後、10年後の
につながるプログラム内容になっているので、
このまま最後までご確認ください!

それでは!
苫米地博士から具体的にどんなことを学んでいくのか?
本質から最新情報まで!
私たちの未来を決めるお金の話を
苫米地博士から学んでください。
<第一部:お金の歴史>
<第二部:お金持ちになるために>
<第三部:戦争経済を生き残るために>
※講義は全て購入後すぐにご覧いただけます。

お金の歴史と基本から
戦争経済の新しいお金の使い方まで
すべて学べるプログラム内容になりました。
今回のプログラムは、
「何度も見返してほしい!」
「腑に落ちるまで見てほしい!」
という思いもありオンライン講座でお届けします。
オンラインだからこそ、
・どこでも見れる
・いつでも見れる
ので国内外問わずプログラムに
参加することができます。
これまで苫米地博士の
お金をテーマにした企画は
最低でも100万円。
2016年の仮想通貨のプログラムは
300万円以上でしたが即満席になるほど。
今回の授業の内容も、
仮想通貨のブーム時以上の
過激な話も入ってきます。
プログラム内容とボリュームを考えても
最低でも参加費は120万円としたいところ・・・
参加費80万円(税込)
としました!
苫米地博士のセミナーやコーチングの受講費用を
知っている人であれば、いかに破格かわかると思います。
・戦争経済
・新しいお金のルール
そして、
・トランプ氏「暗殺未遂」事件
・台湾有事、新しい戦争の懸念
・増税・減税・賃上げ
など。世界情勢も見て日本人のお金が
危ない時代に「緊急性の高い内容」であることから・・・
通常80万円のところ、
特別割引価格:33万円(税込)
でご参加いただけます。
超破格でのご案内を決めたのも
・すでに戦争経済時代に突入
・アメリカ大統領選で世界が変わる
・台湾有事の懸念あり
と世界が混乱している時代で
緊急性が高いテーマだからです。
戦争経済でお金持ちになるために
アナタのお金と命を守るために
未来の子どもたちを守るために
苫米地博士から「お金の真実」を学んでいきましょう!
の募集となるのでお早めにお申し込みください。
そして、本企画は
参加費の支払いが完了した時点で「参加確定」です。
必ず、申込後に表示される
支払い画面から支払いまでお済ませください!
機密保持契約書および誓約書の同意後
お申込となります。

日本の円が外国で作れることに驚きました。日本は支援などで経済のポジションを得る事ができるんですね。コンフォートゾーンから飛び出したお話しで、とても興味深く視聴しました。私たちはお金について大きな思い違いや思い込みをしていたかもしれません。それを知る機会になります。

日本がなくなるリスクも踏まえての話だったのでとても驚きました。まだ絶望的な状況ではなく、これからの選択肢ではそのリスクを回避できるという希望もあるのだと聞けてよかったです。給料・所得を日本円で受け取っている人であれば現状の把握と今後の指針を決めるために聴いておくことをお勧めします。特に若い世代、お子さんを持つ世代や教育を受けている世代に聴いてほしいです。

今まであまりにも目先のお金に左右されて生きてきたことに愕然としました。お金とは歴史的に見てどのようなものなのか、戦後の日本が富に対してどのような状況にさせれられているのか、今後日本も紛争に巻き込まれた時にお金はどのようになるのか、といった点を理解でき、何をしたらよいのかを学べます。

不安先行では何も生み出せないのだと改めて感じました。本質を見極める目を持つこと、事態を俯瞰で見ることがどれほど大切かということも教えていただきました。今また、大きな力が私たちから財産を奪おうとしている。自分はどう立ち向かうのか、乗り切れるのか。事実を知らないのは罪です。是非、事実を知る勇気を持ってください。

現在の日本においても、経済戦争は経済制裁した時点で成立するという事で、日本が他国になってしまう危機感を持つ必要があると感じました。更に、日本の上場企業の30%超が外資である状況を鑑み、奪われない資産である高い知識を身に付けることが非常に大切であることが理解できました。

40年後に日本国家がない可能性があること、日本人がユダヤ人のようになってしまう可能性があるということを実感。奪われないためには「知識」「教育」、そして「Cash」を生み出す力が大事と認識しました。現在の日本が置かれている状況を改めて認識できます。ひょっとして、と思っていたことをはっきりと指摘していただき、覚悟ができました。世の中色々な情報があふれていますが、苫米地先生の考えは必ず聞いて参考にした方がいいと思います。

今までの経済観念を捨て、無形財産を大事にする視点に目から鱗でした。苫米地博士の日本を思いやる気持ち、相手を大事にする思いに心打たれました。世界中で起こっていることを垣間見せていただいたことに感謝です。今後の世界の流れを知りたい人にはピッタリだと思います。

一次情報に触れる事が大切であることを特に感じました。苫米地先生が実際に体験した事や苫米地先生しか知り得ない情報が面白く、もっと色んな情報や知識に触れてみたいと感じる機会になりました。お金の幻想について改めて感じ、お金より知識をつけることで豊かになれることを知れました。本当の資産とは自分への投資であり体験であることを知れて、早い段階で受講できてよかったです。

戦争経済に突入した際に一番脅威となるのは自国が滅ぼされることであると理解しました。もし、自国が滅ぼされた場合、どの時代でもバリューを生み出せる知識こそが重要であり、戦争経済や平時でもバリューを生み出せるように、知識の取得に投資していきたいです。お金は不況や戦争で奪われるものであり、サラリーマンでコツコツ貯金しても簡単に失うものであり、そもそも日本ではサラリーマンで資産を溜め込むことが難しいことを理解しました。

日本でいう「お金持ち」とは日本特有のもので、本来の「富=rich」という考え方は日本には存在しない。世界に通用しない特殊な日本がある、という視点と、敗戦国日本は 資本主義国家に見えてはいるが 国民生活は 社会主義国家と同類であり完全にコントロールされている、ということを 分かりやすく言語化して下さり、 私が生まれ育ったこの世界の仕組みがより整理されました。自分が何をどう準備するのか?出来るのか?という学びの輪郭が見えてきます。
機密保持契約書および誓約書の同意後
お申込となります。

ここまでお読みいただき
ありがとうございます!
プロデューサーの長倉です!
「お金持ちになりたい」
と思ったら、
「お金を上手に使うこと」
これさえできれば、
お金を稼ぐことは簡単です。
なぜなら、お金とは、
上手に使ってくれる人
のところにしか集まらないから。
逆に言うと、
お金持ちになれない人は、
お金を上手に使っていない人。
お金の使い方が上手いか下手か?
その差によって、年収も変わってきます。
なぜそんなことが起こるのか?
それは、
お金を作ったのが人間であり、
使うのもまた、人間だからです。
人が使う以上、
人間の習性から逃れることはできないわけです。
これから「戦争経済」
という新しい時代に入ります。
お金が稼げていない人は、
お金を上手に使える人になる必要があります。
お金を稼いでいる人でも、
新しい時代での、お金の使い方を学ぶ必要があります。
だからこそ、
苫米地博士から唯一学べる
お金のプログラム
を今回企画しました。
・お金がある人もない人も
・お金の勉強をした人もしていない人も
苫米地博士の話は絶対に聞いてほしい!
という想いで企画したので、
締め切りとなる前にお申し込みください。
長倉顕太
機密保持契約書および誓約書の同意後
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