長倉です。

今じゃ、

  • カリスマ編集者
  • 累計1100万部プロデューサー
  • ベストセラー請負人

、、、なんて言われてるけど
17年前に出版社に拾われるまでは

大学は卒業したが、
就職できず

就職できないから、
歌舞伎町でアングラなアルバイト

バイトで貯めた金を持って
アメリカに行ってギャンブル生活

そして、
日本に帰ってきても
大学の同期は昇格したり偉くなったりしている中

オレは何もない負け組だったんだ。

でも、
このままじゃまずいと思ったし
就職しようと思っても

新卒扱いはされないし、
もうその時は28歳だ。

どこの会社も相手にしてくれなかった。

だから、
17年前、出版社に面接に行くとき

経歴詐称

をしてまで入るほどの
負け組だったのが事実。

上に書いた通り、
オレは人生の「負け組」同然だった。

そして、

昨年、2017年には
国立新美術館の個展に行ったりした。

オレの好きな建築家
安藤忠雄さんの著書

『連戦連敗』

に、こんな言葉が書いてある。

「数々の"敗戦"を経験してきた」

代表作

「光の教会」
「ピューリッツァー美術館」
「地中美術館」
「住吉の長屋」
「表参道ヒルズ」

を創った世界的に有名な
建築家ですら

たくさんの負けを経験しているんだ。

実際に、

建築家のコンペの勝率は、
どんなに世界的に著名な建築家でも、良くて1割2割

らしい。

でも、

1回だけでも採用されればいいんだ。

人生だって同じで、
何回失敗したっていいし

最後に大きな勝ち

さえあれば、
それだけでいいんだ。

要するに、

人生はトータルでの勝負。

だから、
何回負けたって挑戦していくし

1勝すればいい

ってわかっているから
淡々と勝負に挑んでいける。

安藤忠雄もしかり、
だいたいうまくいっている人は

勝ちの前に人並み以上の負け

も体験しているわけだ。

なのに、
世の中では

が多いのが事実。

みんなどうしても
負けるのが怖いから

10回勝負があれば、
10回勝とうとする。

よくあるのが、
9回勝って最後の1回調子に乗って
大敗するやつだ。

これじゃ元も子もない。

じゃあ、

なんで、
みんな負けるのが怖いのか?

それが、

だからだ。

勝った負けたで、
1戦1戦しか見えてないから、

トータルで勝てなくなる。

いい?

重要なのは、
トータルで勝つことなんだ。

1勝9敗でいい!

って思えるのは、

トータルで勝つ

って思っているから。
でも、

多くの人がトータルで物事を考えられない。

勝ち負けなんてどうでもいい。

そう思えるから、
全体が見えてくるわけで

勝敗にこだわってしまうと
もうトータルでの負けは決まったようなものだ。

じゃあ、
実際に勝敗を気にすることなく

トータルで物事を考える視点

を持つにはどうすればいいのか?

そのために必要なのが、
「戦略」なんだ。

たいていの人が、

・稼ぎたい
・夢を叶えたい

とか言う時に、
まずやるのが、

・努力
・勉強

そして、

自分を強くする、
スキルを上げる、
能力を上げる

ために頑張る。

でも、

これが大きな間違い。

基本的に、
オレたち凡人はどんなに努力したって

能力は上がらない。

たとえ上がっても、
天才たちにはかなわないわけで

それなら、

スキル0も
スキル1も

大した違いはない。
だから、オレは

凡人こそ戦略創りだ

って言っているわけ。
戦略創りは、

今の自分のままどう戦わせるか?

っていうものだから。

今以上の自分になる必要もないし

・努力
・勉強

をして能力を上げることなんて
もちろん必要ない。

オレが、凡人に戦略創りをさせる理由は

人生=リソース×戦略

だからだ。

リソースっていうのは、
あなたの、

・能力
・スキル
・人脈

っていうもの。
そして、凡人はこのリソースは

0か1しかないっていうこと。

これは、
もう努力・勉強じゃ
帰られようのない現実なんだ。

そうなると、
戦略で補うしかない。

だから、

リソースが1だとしても
戦略を100にしてしまえば

現状の、

・能力
・スキル
・人脈

のまま今より100倍以上稼ぐっていうのは
簡単なことなんだ。

そして、
戦略創りは簡単で

たった3つのことを「知る」だけでいい。

凡人の戦略創りのステップ①

「自分を知る」

まず、あなたは

自分のリソースについて
知らないといけない。

・能力
・お金
・人脈

といった自分のリソースを
まず知る必要がある。

そこから初めて
戦略創りが始まるわけだ。

ただ、ここで多くの人が
自分を知ることができない。

それの原因が、

些細なプライド

だ。これが、
自分を知るときにいろんな弊害を起こす。

「私には、これは向いてません」とか
「これは好きなことじゃありません」とか
「まだ期が熟していません」とか

変なプライドを持つから
自分が見えなくなる。

だから、
自分を知る前には

くだらないプライドは捨てよう。

オレがいつも

「自分をクソと思え」

って言う理由もそう。

プライドがあると

自分を冷静に見ることができないからなんだ。

凡人の戦略創りのステップ②

「環境を知る」

自分を知ったらあとは、

「自分をどこに置くか?」

これだけだ。

言い換えれば、

「自分が高く売れる場所」
「求められている場所」

に行けとってことでもある。

これを間違えなければ、

今の自分より能力を上げる必要はない。

ただみんながみんな、

「どうしてそこで勝負するの?」

って言うほど、
不利な環境で戦っている。

ちょっと場所を変えるだけで、
有利になれるのに、、、

ちょっと場所を変えるだけで、
有名になれるのに、、、

ただ、こればかりは

どれだけいろんな環境を知っているか?

っていうのもある
だから、オレが

15年前から特に能力が変わらなくても
楽しくやれているのは、

出版業界で多くの人を見てきたからだ。

あらゆる業界のトップと出会ってきたからこそ
たくさん環境を知っているだけでなく

高く売れる場所

が見える。

凡人の戦略創りのステップ③

「タイミングを知る」

1勝9敗で良いのは確かだけど
大きく勝つには、結局は

勝負所を見極められるかどうか?

が全て。

これがないと
いつまでもプラスマイナスゼロの戦いが続く。

いかに、勝負所を見極め
オールインできるか

で勝負は決まる。

1勝9敗で大勝ちするか
9勝1敗で大負けするか

そして、
致命傷を負わずに淡々とやることのは
頑張ればできる人もいるけれど

勝負所の見極め

はほとんどの人ができない。

オレが、
累計1100万部の本を売ってこれたのは

勝負所が見える

からだって今は思う。

・どんな著者と組むか
・どのタイミングで仕掛けるか
・世の中の流れ・雰囲気

を感じ取って、
ピンポイントで

出版するからヒットしたんだ。

オレが、

・どんな著者と組むか
・どのタイミングで仕掛けるか
・世の中の流れ・雰囲気

を感じられたのは、
出版業界っていう特殊な業界で

他ジャンルのマーケットを誰よりも知っていたから

なんだ。だから、
ホットなマーケットがわかるし

そこに合わせて
本をぶつけたからベストセラーを生み出せたんだ。

そして、
今回、あらゆる分野・マーケットを見てきた
オレの戦略の創り方、

つまり、

いかに致命傷を負わずして戦い
いかに勝負所を見極めるか

を全て伝授する
オンラインプログラムを販売します。

すでに書いたように、
過去に行った人生戦略セッションは

50万円で開催しました。

ただ、受講生の結果からもわかるように

かなり再現性の高いプログラム

なので、
これを受けて人生が激変する人が
1人でも多くなってほしい。

という気持ちから、
THE PUBLIC IMAGE UNLIMITEDに参加してくれた方に限り
過去の販売した価格よりもさらにお得に!

24,900円

で販売いたします。

まとめると、

プログラム詳細

内容

1.戦略構築音声プログラム
(計8時間24分52秒)

2.戦略構築ワークシートPDF

豪華特典1

【2倍速版】戦略構築音声プログラム

価格

本ページ限定価格24,900円

※本セミナーの企画・運営は株式会社長倉顕太事務所及び、IPS株式会社によっておこなわれます。
※ご入力いただいたメールアドレス宛にご連絡させていただきます。正確にご入力ください。

しつこいようだけど、

勝敗なんてどうでもいい

し、人生においては、

1勝9敗でいい。

1勝で大きく賭けて勝てばいいんだ。

もちろん、全勝を狙っていくけど、負けても全然こたえない。
っていうか、

致命傷を負わなければ、
淡々とマイペースでやり続けることができる。

でも、勝負所では絶対に負けないでいたい。
落としちゃいけない勝負では負けないでいたい。

そのために重要なのが戦略なんだ。
勝負所で勝つ方法はただ1つ。

そのタイミングで一気に賭けられるかなわけだ。
タイミングがきたときに、普段以上に賭けられるかなわけだ。

だから、
普段から

賭けるトレーニング

をしないといけない。

それで、
今回は何回も繰り返せるように音声プログラムにしたんだ。

実際に、
このプログラムを受けた人はかなり成果を出しているから
お得なうちにお申し込みください。

では

長倉

※本セミナーの企画・運営は株式会社長倉顕太事務所及び、IPS株式会社によっておこなわれます。
※ご入力いただいたメールアドレス宛にご連絡させていただきます。正確にご入力ください。

■プロフィール

長倉顕太
Kenta Nagakura

プロデューサー
作家

1973年東京生まれ、学習院大学卒。大学卒業後、歌舞伎町で働き、その後ギャンブルをやるために渡米。帰国後はフリーターなどを経て、28歳のときに出版社に拾われ、編集者としてベストセラーを連発。

無名新人をプロデュースし、ベストセラー著者に導く手腕は
高く評価されている。3万部でもベストセラーと言われる
出版不況の中で、半分以上の書籍を5万部以上にしてきた。

今回初となるクラウドファンディングに挑戦し、開始47時間で目標の300%を達成し、最終日には643万円、551人と支援をいただくことに成功。

コミュニテイ運営にも定評があり、現在500名以上が
在籍する若者コミュニティ、幼児向けインターナショナルスクールの創立、運営を行う。

著書として、『モテる読書術』『親は100%間違っている』など多数出版。

■主な手掛けた書籍
・怒らない技術 (嶋津 良智 著)
・「心のブレーキ」の外し方 (石井 裕之 著)
・なぜ、占い師は信用されるのか? (石井 裕之 著)
・英語は逆から学べ (苫米地 英人 著)
・なぜ、社長のベンツは4ドアなのか? (小堺 桂悦郎 著)
・略奪大国 (ジェームス・スキナー 著)
・30代でやるべきこと、やってはいけないこと (井上 裕之 著)
・クビでも年収1億円 (小玉 歩 著)
・仮面社畜のススメ (小玉 歩 著)
・不純な動機ではじめよう (原田 翔太 著)
・テトラポッドに札束を (和佐 大輔 著)
・自分を愛する技術 (加藤 秀視 著)
・ONE 「1つになる」ということ(加藤 秀視 著)

<長倉顕太公式サイト>
http://kentanagakura.com/
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